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   <title>頭の中実現プロジェクト公式サイト</title>
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   <title>アイデアの居場所を知る方法</title>
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   <published>2007-02-21T12:53:44Z</published>
   <updated>2007-08-04T01:52:14Z</updated>
   
   <summary>ニュートンはリンゴの木からリンゴが落ちるのを見て万有引力に気づいた。 この有名な...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="発想メソッドレポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[ニュートンはリンゴの木からリンゴが落ちるのを見て万有引力に気づいた。
この有名な話の裏側で、ニュートンがどれだけの情報と思考を繰り返して
いたか。。。　あまり語られていない部分ですね。


求めているアイデアとあなたの間にはすき間があります。
そのすき間の大きさが、アイデアが作られるまでの時間かも知れません。


　あなたの現在位置　----（すき間）----　アイデア


すき間を埋めるのは「情報を集めること」そして「考えること」


脳に必要な栄養（情報）と適度な運動（思考）をさせてあげることです。
あとは、脳がやってくれます。


発想法の数は数百を超えるとも言われています。


ブレーンストーミング法　ＫＪ法　マンダラ法
ブレインライティング　マトリックス法　
チェックリスト法　水平思考法　
ブレイクスルー発想法．．．．などなど。


アイデアは求めたときに欲しいものですが、これらの発想法は一体どれほ
どの効果があるのでしょうか？


発想法とは薬のようなものです。


身体に合えば効きますが、合わなければ効果が得られないばかりか、使い方
を間違えれば害でしかない。


ブレーンストーミング法で、発言する人が限られてしまうのがいい例です。


あくまで発想の手助け、キッカケとするもので、実際にアイデアを作るのは
「脳」がやることです。


人が答えを探して考えるとき、脳が働く<strong>「考える仕組み」</strong>があります。


<strong>発想のプロセス</strong>　ですね。


それは、ごくごく単純です。


算数を解くとき、問題文や数字という情報をインプットし、そのデータを
もとに「解くプロセス」に当てはめて考え、答えは導かれます。


発想のプロセスも同じです。


情報をインプットして → 考えて → 組立てられて → 「あ、そうかっ！」
とひらめく。


あなたも、この「あ、そうかっ！」を少なからず体験しているはずです。


脳科学の分野で「Aha体験」と言われるもので、「気づく、わかる」こと
をさしているようです。


ところが。。。


「あ、そうか！」の瞬間は覚えていても、そこまでのプロセスについては
以外に覚えていないものです。


「何をしたらこうなった」の「何をしたら」を忘れているんです。


ということは。。。


「何をしたら」どうなるかを知っているとしたら？
「あ、そうか！」を導き方を知っているとしたら？
「発想法」ではなくアイデアを作る「脳の使い方」を知っているとしたら？


あなたが味わった「あの瞬間」までのプロセスを知ってしまえば本当のアイデアの
作り方がわかるということになります。


脳がアイデアをつくる時、誰もが<strong>「５段階のプロセス」</strong>を越えていきます。


誰でもです。


５段階のうちのどこかを飛ばして作れる人間はいないはずです。なぜなら、
この５段階こそ、何かを作り出す脳の<strong>「考える仕組み」</strong>だからです。


誰もが、この仕組みからアイデアを作り出します。発想法とは、この仕組みに
思考を乗せる方法であって、発想法が作るわけではありません。


発想法に捕らわれるのではなく、<strong>「考える仕組み」</strong>にアイデアの材料を流し込
んであげれば、あとは脳がやってくれるわけです。


アイデアのために意識することは、<span style="color:red"><strong>「アイデアの居場所を知る」</strong></span>です。


もちろん居場所は脳の中ですが、脳はアイデアが出来てもすぐに知らせてく
れません。アウトプットがヘタなのです。


アイデアが出来たとき、出やすいように、迎えに行きやすいように、通り道
を作っておくことが大切です。


その方法を５段階プロセスに組み込んでレポートにまとめました。


<a href="http://www.sugowaza.jp/reports/get/6068/4471/"  target="_blank"><strong>発想メソッド無料レポート「ひらめきさま、お迎えにあがりました」<br>
（フローシート付き）＞＞＞</strong></a><br /><br />
]]>
      
   </content>
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   <title>新しい価値観を創り出す</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-shikou.com/2007/02/post_15.html" />
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   <published>2007-02-21T11:00:04Z</published>
   <updated>2007-02-22T11:02:20Z</updated>
   
   <summary>■　ステップ３ 新しい価値観を創り出す それに気づいたのはデザインの仕事をしてい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="発想サプリコンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[<span style="color:orange">■　</span><strong>ステップ３</strong><br>
<span style="font-size:12pt;"><strong>新しい価値観を創り出す</span></strong><BR>


それに気づいたのはデザインの仕事をしていたときでした。
「形」というものは、すべて二つの型を基本に構成されています。


丸　と　角　です。


○　△　□　五角、六角、立方体、円すい、円柱　などなど。


基本の型を組み合わせて形作られています。


どう思われますか？


これ以外に形を構成する「型」ってあるでしょうか。もっと小さな分子の
レベルで言ったら、「角の型」もないのかもしれませんね。


そう考えると、本当に新しい型というものを見つけるのは困難だし、その
必要はないんだ。ってことに気がついたのです。


これで楽になりました。


では、あなたが追い求める新しいカタチとは？


それは　<span style="color:red"><strong>「　価値観　」</strong></span>　です。


自動車を例にとるとわかりやすいかと思います。自動車のデザインって丸く
なったり、四角くっぽくなったり流行で変わります。


丸型に向かっていますね。
分子レベルの話じゃないですが、原点回帰なんでしょうか（笑）


話がそれましたが、昔の丸型と今の丸型は一緒か？というとそうじゃない。


居住性、走行性に加えて車載機能も充実しています。しかしその機能はオリ
ジナルか？というとそんなことないですよね。


たとえばオーディオ。


おそらくラジオから始まって、テープレコーダー、ＣＤ、ＭＤ、ＤＶＤ、
ＨＤＤと変わってきました。テレビもついたし、カーナビもつきました。


オーディオ自体は、別の場所で変化しているもので、それを持ってきて
くっつけてるだけです。


もちろん車用に加工してますが、目的は一緒です。


このように別の価値を付けることで、<strong>新しい価値観</strong>は作れるということです。


つまり変化・進化、<span style="color:red"><strong>「化けされば」</strong></span>　いいんですね。


価値観の化けっぷりは、今と昔を比べることでわかります。


家は在来工法に断熱材を入れたものから、床暖房、高気密住宅、窓を開け
なくても換気ができるものまで機能が多彩になりました。


電化製品は多種多様な機能がプラスされ、テレビなどは部屋の場所とりだ
ったのにあんなに薄くなり、あげくの果てに壁にくっついてます。


カップラーメンはいろんな味が増えたかと思えば、行列店の味まで再現さ
れる始末。


携帯電話にいたっては、説明する必要はありませんね。　あの始末です。


あげはじめたらキリがありません。


あなたが利益を得るためには、<strong>「新しい価値観」</strong>を創りだす必要があります。
それは商品かもしれないし、サービスかもしれない。　全く違った発想の商材
かも知れません。


ステップ１・ステップ２でアウトプットしたイメージの中に、<span style="color:red"><strong>新しい価値観のタネ</strong></span>
があります。


そのイメージがアイデアに育つヒントなのです。


<strong>「型」</strong>はでつくしていると思ってください。


新しいものを生みだそうとするのではなく、<span style="color:red"><strong>組み合わせる</strong></span>のです。


それだけで全く別のものなります。


ここでいう <strong>「新しい」</strong> は <strong>「求められている」</strong> という意味も含まれます。
<span style="color:red"><strong>需要に対する提案</strong></span>です。


たとえばです。


「ネットで稼ぐためのノウハウ」と「ＭＴブログテンプレート」をセットにし
た情報商材がに売れました。


その理由は、<span style="color:red"><strong>旬のものを売った</strong></span>からです。


ＭＴ（Movalbe Type）はもともとありました。
ＭＴテンプレートを販売してる人もいました。
稼ぐノウハウも売られていました。
サポートやフォーラムがついている商材もありました。


もともと単品ではあったものを組み合わせ、<strong>新しい価値観を創造</strong>したの
です。


コレ、結局なんなのか？というと。


<span style="color:red"><strong>アレンジ</strong></span>なんです。


組み合わせや並びを変えて、つじつまを合わせてつなげる。


それだけで見てくれだけではなく新しい機能になり、新しい商品なります。


情報を整理するテクニックを身につけると、こんなことができるんですね。


情報のエキスパート、情報加工術というところでしょうか^^)


<a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_13.html">＜＜＜　ステップ２へ</a>　＜ <a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_15.html">このページの上へ</a> ＞　ステップ４へ　＞＞＞（準備中）]]>
      
   </content>
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   <title>アイデアを導きだす</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-shikou.com/2007/02/post_13.html" />
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   <published>2007-02-16T09:40:15Z</published>
   <updated>2007-08-11T08:36:32Z</updated>
   
   <summary> ■　ステップ２ アイデアを導きだす アイデアを導きだすために必要なこと。 それ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[<br>
<span style="color:orange">■　</span><strong>ステップ２</strong><br>
<span style="font-size:12pt;"><strong>アイデアを導きだす</span></strong><BR>
<BR>
アイデアを導きだすために必要なこと。<BR>
<BR>
それは「質問すること」。<BR>
<BR>
答えを出そうとするのではなく、答えを生むための質問が必要です。<BR>
<BR>
タマゴが先か？　ニワトリが先か？　アイデアを生むなら質問が先です。<BR>
<BR>
もう浮かばない！出てこない！と言うくらいの質問を繰り返し、その一つひとつ<br>
に答えていくと、おもしろいことが起きてきます。<BR>
<BR>
多くの質問は情報を収集し、質問への答えは組み合わされてアイデアは<BR>
生まれてきます。<BR>
<BR>
アイデアの構造というのは花のようなもので、花びら、おしべ、めしべなど<BR>
分解してみるとそれぞれが個別の機能を持ったものです。<BR>
<BR>
それらが法則性をもって組み合わさることで構成されています。<BR>
<BR>
そして、色、カタチ、大きさ、並べ方を変えることで、いろんなデザインができ<BR>
てきます。<BR>
<BR>
つまりアレンジする　ということ。<BR>
（アレンジについてはステップ３で説明しています）<BR>
<BR>
少し質問の話からそれましたが、良い質問から良いアイデアが導かれると<BR>
言うよりは、多くの質問が良いアイデアを、多くのアイデアを導きます。<BR>
<BR>
<BR>
あなたは、<a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_10.html">ステップ１</a>でイメージを認識しました。<BR>
<BR>
これからイメージをカタチにして行くわけですが、そのイメージに対して<BR>
素直に、客観的な質問を投げかけてみてください。<BR>
<BR>
「この質問は意味ないからいいや」ということは絶対にしないでください。<BR>
<BR>
<span style="color:red"><strong>否定厳禁！</strong></span>です。<BR>
<BR>
何にも浮かんでこない・・・<BR>
<BR>
と言う場合は、<a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_10.html">ステップ１</a>の答えと照らし合わせながら、下の質問からはじ<br>
めてみるといいでしょう。<BR>
<BR>
<strong>・ どんな情報が必要か？<BR>
<BR>
・ 何が足りないのか？<BR>
<BR>
・ それはどこにあるのか？</strong><BR>
<BR>
その答えに関連する情報を集めましょう。<BR>
<BR>
本来なら片っ端から集めたい所ですが、そうもいかない場合は最低２つ<BR>
以上の情報をリサーチしてください。また、切り口の違った情報も最低<BR>
２つ以上リサーチしてみてください。<BR>
<BR>
そして、情報の中に関連性を見出していきます。<BR>
<BR>
情報を集めるには質問です。<BR>
<BR>
質問の出し方は連想です。<BR>
<BR>
この連想する過程で「違い」、つまり個性が出始めます。<BR>
<BR>
情報の受け取り方、というのは人それぞれ違うものです。<BR>
<BR>
たとえばこんな経験をしたことはないでしょうか？<BR>
<BR>
Ａグループでは、あなたは「タレントの○○○に似ている」といわれるのに、<BR>
Bのグループでは「お笑い芸人の○○に似てる」と言われる。<BR>
<BR>
見る人によって、あなたに対する印象やあなたの顔の情報の受け取り方が<br>
違うわけです。<BR>
<BR>
それは,その人の見方、感じ方の違いであり、あなたの顔や雰囲気から別の<BR>
誰かを連想しているからで、その人が今までに集めた情報から導きだされた<BR>
ものです。<BR>
<BR>
その人はあなたに質問します。<BR>
<BR>
その人：「タレントの○○○に似てるって言われない？」<BR>
あなた：「ウーン、芸人の○○に似てるとは言われるけど」<BR>
その人：「へぇー、そうなんだぁ（笑）」<BR>
<BR>
と在り来たりな会話で大変申し訳ないですが、「その人」はあなたに質問し<BR>
たことによって、あなたに対して新しい認識と「芸人の○○に似ているとい<BR>
われている」という情報を得ることが出来たわけです。<BR>
<BR>
これが、<span style="color:red"><strong>質問が情報を集める瞬間</strong></span>であり、<span style="color:red"><strong>連想から質問が生まれる瞬間</strong></span>です。<BR>
<BR>
あなたが誰かに対して自然にしていることなのです。<BR>
<BR>
<BR>
<a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_10.html">＜＜＜　ステップ１へ</a>　＜<a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_13.html"> このページの上へ </a>＞　ステップ３へ　＞＞＞</a><BR>

]]>
      
   </content>
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   <title>イメージをアウトプットする</title>
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   <published>2007-02-06T12:51:03Z</published>
   <updated>2007-02-20T20:06:57Z</updated>
   
   <summary> ■　ステップ１ イメージをアウトプットする あなたがこのサイトに訪れたというこ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="発想サプリコンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[<br>
<span style="color:orange">■　</span><strong>ステップ１</strong><br>
<span style="font-size:12pt;"><strong>イメージをアウトプットする</span></strong><BR>
<BR>
あなたがこのサイトに訪れたということは、何らかの思惑（イメージ）がある<br>
からだと思います。　その前提で話を進めていきます。<br>
<br>
まてまて！　イメージの仕方から知りたいんだよ！<br>　
　＞＞＞という方は<a href="http://e-shikou.com/2007/01/post.html">コチラへ＞＞＞</a><br>
<br>
ホントのところ。このサイトに来て、この記事を読んでいるあなたにイメージが<br>
無いはずはないんです。<br>
<br>
無くても平気ですけどね＾＾。<br>
<br>
<br>
アウトプットしようとすると構えてしまう人が多いようです。<br>
気持ちはわかります。　いいもの、いいアイデアをキレイに出したいものです。<br>
誰もがそう思います。<br>
<br>
脳の中でまとめてからアウトプットするというのは難しいんです。慣れが必要<br>
です。<br>
<br>
慣れれば簡単！というわけでもありません。<br>
<br>
ある程度まとめられる人はいます。でも、少ないアウトプット量でまとめら<br>
れるという慣れから生じる落とし穴の存在は知っておいて欲しいと思いま<br>
す。<br>
<br>
どんなにキレイにまとめてアウトプットしたとしても、多少の手直しというの<br>
はあるものです。<br>
<br>
ここで言いたいのは、アウトプットしてまとめることを考えるのではなく<br>
<span style="color:red"><strong>アウトプットのみ</strong></span>に集中して欲しいということです。<br>
<br>
メルマガでも強く言っていることですが、否定をせずアウトプットに集中する<br>
ことです。<br>
<br>
まとめるのは後からいくらだって出来ます。<br>
<br>
イメージの段階ならなおさらです。<br>
<br>
とにかくステップ１では、その思惑を素直に紙の上に書いてください。<br>
<br>
おそらく書いているうちに、いろいろなことが浮かんでくることでしょう。<br>
その言葉（キーワード）、イメージ、フレーズ、浮かんだ何もかもを逃がさな<br>
いでください。<br>
<br>
この作業が重要です。<br>
<br>
芸人さんや作家の方がネタ帳を持っているのはこのためです。<br>
<br>
思いついたときに忘れないためにメモるのですが、それだけではありません。<br>
思いついたアイデアをより深く分析するために必要なんです。<br>
<br>
頭の中だけで考えるのではなく、脳と紙の上を視覚で結んで考えるんです。<br>
<br>
<br>
<strong>思いついた！<br>
　↓<br>
書き出した。<br>
　↓<br>
見た。<br>
　↓<br>
読み返した。<br>
　↓<br>
認識した。<br>
　↓<br>
他の関連性に気がついた。<br>
　↓<br>
書き出した。</strong> <br>
<br>
<br>
このようなフィードバックループが始まります。<br>
<br>
イメージ段階なので、気軽に考えてみてください。<br>
<br>
今の自分が、どんなことを考えているのか。<br>
<br>
それを理解し、受け止めることから始めます。<br>
<br>
書くことは何でもOKですが、取っ掛りが欲しいという方は下の項目で思いつく<br>
すべての言葉を書き出してください。<br>
<br>
あなたは頭の中にあるイメージを利益に変えようとしています。<br>
<br>
そのイメージを売ろうとしています。<br>
<br>
そのイメージを元にをビジネスを展開しようとしています。<br>
<br>
さあ、どんな利益のタネが隠れているでしょうか？<br>
<br>
<br>
あなたが（あなたの）<br>
<br>
<strong>・ いいこと、悪いこと。<br>
<br>
・ やりたいこと、やりたくないこと。<br>
<br>
・ 興味があること、避けたいこと。<br>
<br>
・ 何を求めているのか。　いらないものは何か。<br>
<br>
・ 長所、短所。<br>
<br>
・ できること。　できないこと。<br>
<br>
・ どうしたいのか。　どうなりたいのか。<br>
<br>
・ なぜビジネスを立ち上げるのか。</strong>　などなど<br>
<br>
<br>
たくさんの質問を投げかけて、答えてみましょう。<br>
<br>
一切否定をせず、素直にじっくり自分と向き合ってみてください。<br>
<br>
気づかなかった<strong>「何か」</strong>が見えるはずです。<br>
<br>
<br>
<a href="http://e-shikou.com/2007/02/post_13.html">ステップ２へ　＞＞＞</a></a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>インプットが先か　アウトプットが先か</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-shikou.com/2007/01/post_8.html" />
   <id>tag:e-shikou.com,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-01-31T13:58:41Z</published>
   <updated>2007-08-11T08:33:30Z</updated>
   
   <summary>効率よく、効果のあるインプット法とは？ ズバリいいましょう。 アウトプットです。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="発想サプリコンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[<strong><span style="color:orange"><span style="font-size:16pt;">効率よく、効果のあるインプット法とは？</span></span></strong>


ズバリいいましょう。

<strong>アウトプット</strong>です。


なんでよ？　インプットしなきゃアウトプットなんか出来ないじゃん！
と言われそうですね。（＾＾;


それはですね。


「どんな情報が必要なのか？　何が不足しているのか？」
これに気づくことが出来るからです。


とりあえず、これから始めようとしていることについて考えてること、知って
いることを書き出してみる、または実践してみてください。


するとどうでしょうか。


今の知識や情報だけで目標達成できそうですか？
おそらく１００％不足感を感じるのではないかと思います。


<span style="color:red"><strong>このときがチャンスです！</strong></span>


「どんな情報が必要なのか？　何が不足しているのか？」


これがハッキリわかります。


壁にぶち当たるわけです。そして○○があれば。。。　と足りないものに
気づきます。


このタイミングが吸収しやすいんです。
行き詰まった部分に類似する事例を見たり、発想のネタになるものを
参考にする、関連書籍を読み漁るなどです。


ちょっと話がそれますが、私たちは食事をしますよね？
満腹のときに高級料理を食べても、それほどおいしいと思わない。


空腹だからこそ、おいしく食べられるし感謝もする。ふだん食べないもの
も、おいしく感じたりすることだってあります。


つめこみ過ぎると消化不良をおこします。消化されなければ身になり
ませんよね。


インプットのしすぎもこれに似ています。


優良な情報なのに安っぽさを感じて、大切なヒントを見逃してしまう。


<strong><span style="background-color:yellow">困ったときにインプット。</span></strong>


食べたいときはおいしいとき。　学ぶときも一緒ですね。


ステージに合わせて必要と感じたことをインプットすることで効率がよくなります。
またモチベーションも保ちやすいし、オリジナリティーを出すのにも一役かってくれ
るのです。

]]>
      
   </content>
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   <title>Movable Typeにメニューバーをつけよう！</title>
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   <published>2007-01-27T13:29:41Z</published>
   <updated>2007-08-11T08:31:25Z</updated>
   
   <summary> ＭＴのインストールは成功したら、次はカスタマイズ。 やっぱりメニューバーを付け...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデア具体化技術情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[<br>
ＭＴのインストールは成功したら、次はカスタマイズ。<br>
<br>
やっぱりメニューバーを付けたいですよね！<br>
いやいや、海外のサイトはありがたいです。　感謝、感謝、感謝。。。<br>
<br>
フォームにリストタイトルとリンクＵＲＬを記入して、<strong>ポチッ</strong>と押すだけ簡単<br>
ＨＴＭＬとＣＳＳタグが<strong>ポン！</strong>と出てきます。<br>
<br>
あとは貼り付ければ完了！　うれしいぃぃぃ（涙）<br>
<br>
こちらの <a href="http://www.accessify.com/tools-and-wizards/list-o-matic/list-o-matic.asp"><strong>Ａccessify.ocm</strong></a> にアクセスします。<br>
日本語入力ＯＫです。<br>
<br>
<br>
<span style="background-color:yellow"><strong>「How many links do you want in your list?」</strong></span>のプルダウンメニュー<br>
から表示するリスト数を選んでください。<br>
<br>
<br>
<br>
その下の<span style="background-color:yellow"><strong>「Include title attributes in links? 」</strong></span>はメニューリストにマウス<br>
カーソルを合わせたときにコメントを表示させたい場合にチェックしてく<br>
ださい。<br>
<br>
<br>
選んだら<span style="background-color:yellow"><strong>「ＮＥＸＴ」</strong></span>をクリック！<br>
<br>
<br>
<span style="background-color:yellow"><strong>「Ｌｉｎｋ Number」</strong></span>は左からの順番です。<br>
<br>
<span style="background-color:yellow"><strong>「Link Text」</strong></span>にリストのタイトルを記入。<br>
<br>
<span style="background-color:yellow"><strong>「Link Title」</strong></span>にリストのコメント（説明など）を記入。<br>
<br>
<span style="background-color:yellow"><strong>「Link Destination (href)」</strong></span>にリンク先のURLを記入。<br>
<br>
<br>
記入したら<span style="background-color:yellow"><strong>「ＮＥＸＴ」</strong></span><br>
<br>
<br>
好みのデザインにチェックを入れて<span style="background-color:yellow"><strong>「ＮＥＸＴ」</strong></span><br>
<br>
<br>
すると選んだメニューバーの実行サンプル。<br>
<br>
<br>
その下にＨＴＭＬ。<br>
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その下がＣＳＳです。<br>
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ＨＴＭＬは設置したいページ（メイン・個別・カテゴリーなど）それぞれに<br>
コピー＆ペーストします。<br>
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ＣＳＳはスタイルシートの一番下にコピー＆ペースト。<br>
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んで、再構築。　<br>
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ご自分のサイトのデザインに合わせて色をカスタマイズしたい場合は<br>
ＣＳＳのカラーコードを変えてあげればＯＫです。<br>
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どの部分を変えればどこが変わるのか。　やってみるとわかります。<br>
ＣＳＳが読めなくても何とかなっちゃいます。<br>
ちなみにカラーコードってこんなヤツです。
「color: #000000; 」
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とりあえずライブドアにも対応できましたね。<br>
<br>
コレは楽です（＾＾）<br>
<br>
参考サイト<br>
<a href="http://asimov.chu.jp/blog/archives/2005/08/mtlivedoorok.php">ハンサムウーマン道　MTにメニューバーを取り付ける：LivedoorもOK</a>
<br>
<br>
ありがとうございます！（＾＾）<br>
<br>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>オズボーンのチェックリスト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-shikou.com/2007/01/post_1.html" />
   <id>tag:e-shikou.com,2007://1.2</id>
   
   <published>2007-01-27T12:45:33Z</published>
   <updated>2007-08-11T08:30:38Z</updated>
   
   <summary>【Check List of Osborn】 【オズボーンのチェックリスト】 １...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="アイデア具体化技術情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[<span style="color:blue">【Check List of Osborn】</span><br>
<span style="color:black">【オズボーンのチェックリスト】</span><br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">１．他の使い道はないか</span></span></strong><br>
□　そのままで他に新しい使い道はないか？<br>
□　これから他にどんなものがつくれるか？<br>
□　少し手を加えて他に利用できないか？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">２．何か似たものからアイデアを借りられないか</span></span></strong><br>
□　これに似たものはないか？<br>
□　過去に似たものはなかったか？<br>
□　他にマネのできるものはないか？<br>
□　これからどんなアイデアが考えられるか？<br>
□　他からアイデアが借りられないか？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">３．変えられないか</span></span></strong><br>
□　ちょっと変えたらどうか？<br>
□　やり方をちょっと変えてみたら？<br>
□　形、色、動き、音、匂い、味などを変えたら？<br>
□　ちょっとひねってみたら？<br>
□　包装を変えたら？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">４．代用できないか</span></span></strong><br>
□　他の何かで代用できないか？<br>
□　他の方法で目的を達成できないか？<br>
□　誰か他にもっとよくできる人がいないか？<br>
□　他の材料や成分で代用できないか？<br>
□　他の動力を使えないか？<br>
□　もっと他の場所でできないか？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">５．大きくしたらどうか</span></span></strong><br>
□　何を加えたら？<br>
□　他の価値を付け加えたら？<br>
□　もっと時間をかけたら？<br>
□　もっと他の特色を加えるにはどうしたらいいか？<br>
□　極端に大きくしたら？<br>
□　二重にしたら？<br>
□　もっと強くしたら？<br>
□　他の要素や成分を付け加えたら？<br>
□　もっと回数を増やしたら？<br>
□　何倍かにしてみたら？<br>
□　途方もなく誇張したら？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">１．小さくしたらどうか</span></span></strong><br>
□　もっと少なくしたら？<br>
□　何か取り除いたら？<br>
□　もっと簡潔にしたら？<br>
□　もっと低くしたら？<br>
□　軽くしたら？<br>
□　省いたら？<br>
□　取り除いたら？<br>
□　もっと小さくしたら?<br>
□　分割したら？<br>
□　凝縮したら？<br>
□　もっと短くしたら？<br>
□　もっと時間を短くしたら？<br>
□　もっとスピードアップしたら？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">７．入れ替えたらどうか</span></span></strong><br>
□　順番を入れ替えたらどうか？<br>
□　時間を入れ替えたら？<br>
□　肯定と否定を入れ替えたら？<br>
□　積極と消極を入れ替えたら？<br>
□　ベース、テンポを入れ替えたらどうか？<br>
□　原因と結果を入れ替えたらどうか？<br>
　　（原因だと考えていたものを結果だと考えてみたら）<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">８．逆にしたらどうか</span></span></strong><br>
□　反対にしたら？<br>
□　役割を反対にしたら？<br>
　　（お客さまの立場にたってみたら、競争相手の立場に立ってみたら）<br>
□　上と下を逆にしたら？<br>
□　逆をいったら？<br>
□　予期しないことでビックリさせたら？<br>
<br>
<strong><span style="font-size:11pt;"><span style="background-color:yellow">９．結び合わせたらどうか</span></span></strong><br>
□　混合したら？<br>
□　目的を結合したら？<br>
□　どんなものと組み合わせたらよいコンビができるか？<br>
□　各種のものを組み合わせたら？<br>
□　アイデアを組み合わせたら？<br>
□　どのように組み合わせたら使い道が増えるか？<br>

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   </content>
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   <title>イメージアウトプット・トレーニング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://e-shikou.com/2007/01/post.html" />
   <id>tag:e-shikou.com,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-01-27T12:21:14Z</published>
   <updated>2007-01-27T12:40:28Z</updated>
   
   <summary>人はいつも何かを考え、答えを探しています。 答えを導きだそうと悩みますが一考にま...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="発想サプリコンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://e-shikou.com/">
      <![CDATA[人はいつも何かを考え、答えを探しています。

答えを導きだそうと悩みますが一考にまとまらない！

頭の中はグルグル迷路。

キチンと地図を作って進まなければ迷ってしまいます。

「迷わないために地図を作る」
「自分の現在位置を知る」
「出口をイメージする」

迷ったとき、迷わないための秘訣。それは<strong>アウトプット</strong>することです。

ここでは簡単に、イメージ ⇒ アウトプットの方法をご紹介します。

では、早速やってみましょう！（＾＾）/


イメージしてください。
↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

↓

「何をだよ！！？」　と思った人手をあげて〜　　はーい！

ビックリしますね。出し抜けに・・・ついノリで書いてしまいました＾＾；


さて、何についてイメージするのか？　テーマを決めて見ましょう。


まずは練習ですので、日常のこと、身近なこと、何でも構いません。気軽
に選んでください。


たとえば「幸せ」とか「家族」とか「仕事のこと」や「趣味」などなど。
いま目の前に見えるモノでも何でもいいと思います。


それをテーマにイメージしてください。すると「何か」を連想したはずです。


それは感想かも知れないし、日ごろ思っていることかも知れません。何か
の映像だったかもしれませんね。　それを書き出して行きます。


<P><FONT color="#ff0000">※ここで注意してほしいこと！！！</FONT></P>いま！イメージしたことを「否定」しないでください。

つまり考えて何かが浮かんで、それが気に入らないとか、何となく違うとか
関係ないとかではなく、頭に浮かんだものは素直に書き出すようにしてくだ
さい。


「カッコよくアウトプットしよう！」などという邪念は捨てましょね（笑）


書き出したイメージは「キーワード」になります。そのキーワードに対して
タイトルを付けてみましょう。これは、一見バラバラに見えることに方向性
を与える効果があります。


遊び感覚で気軽につけてみましょう。


そして、キーワードは必ずストーリーを持っているものです。ホントです。
あまり気にせずさらっと書き出してみましょう。


文章とは限りません。ビジョンとしてのイメージが強ければ絵や図で描いて
みるのも良いです。うまいヘタは関係ないので気軽にのびのび描きましょう。


絵と文章をかくことで右脳と左脳のバランスもとれて、考えが膨らみやすく
なって効果的です。　


脳のエクササイズも期待できる！！かも（笑）


最後に。
脳は常に何かを考えています。思考するテーマをきめてイメージしてアウト
プットする。この単純な作業を習慣にするんです。メモをとる感覚です。


また、集中力と想起力に磨きがかかります。

ぜひ、やってみてくださいね。


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