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何かいいアイデアはないのか!! いつも新しさを求められていた そんなとき、必ず私を救ってくれたもの それは... 必要なとき、求められたとき アイデアを作り出さなければいけないときがある。 そのために この能力 は存在する。
欲望を満たし続ける発想脳を今すぐダウンロード(PDF 108ページ) >>> はじめまして。 頭の中実現プロジェクトの君島(キミシマ)と申します。 常に「新しさ」を考え、試行錯誤を繰り返し、クライアントの要望に沿ったプランや デザインを提案する。 「何か新しいことを!」 こればっかり考える毎日でした。 そして、ふと振り返ってみて思ったんです。。。 なぜ、次から次へとアイデアを考えることができたのか? 「好きな仕事だから?」 本当にそれだけだろうか・・・ それだけで人のモチベーションって保てるものなんだろうか・・・ どんなに好きなことでも集中できなかったり、気がのらないときってあります。 もちろん仕事ですから、「やらなきゃ!」という使命感や「自分の仕事」という責任も 感じていました。だからといって、その気持ちがアイデアを出すコツとも思えません。 考えました...考えに考え抜きました。 そしてわかったこと。 それはたった1つ・・・ たった1つのことを求めていただけだ! ということに。 このことに気づくと同時に、「たった1つ」のことを手に入れる唯一の方法が、 誰もが持っている能力だということにも気づいたんです。 ここでちょっと、あなたに質問してもよろしいでしょうか。 心の底から欲しいものって考えたことありますか? ・お気に入りの洋服や靴・・・ ・アクセサリーやバック・・・ ・自分の家、店・・・ もの以外でも ・お金の余裕とか自由な時間とか・・・ ・「好きなことだけして暮らしていけたら・・・」といった感情的な願望・・・ ・会社に縛られない生活をイメージしていたり・・・ ・ストレスを感じない日常を望んでいたり・・・ ・「いつでも家族いのそばにいてあげたい」と思っていたり・・・ いろいろ思い浮かぶと思います。 でもそれって「心の底から」って考えたとき、本当に望んでるんでしょうか... 私にも欲しいものはあります。 「こうありたい!」と思う自分の姿があります。 だったらなぜ? 今までそうならなかったのでしょうか。。。 実は望んでいないのではないか? もっと違う「何か」を望んでいるのだろうか? もしかして絶対に手に入らないものを望んでしまっているのだろうか? いったい何を欲しがっているのだろうか? 何とかして手に入れる方法はないのだろうか? いろいろ考え、悩みもしました。。。 お金や時間の自由、好きなことだけで暮らしていけたら... こんな在り来たりな願い、誰だって一度は思うはずです。 本当に欲しいものって何なのだろう・・・? 誰もが望み、求め、常に欲しているたった一つのもの。 満足感 です。 ・自信がつくことで心が満たされる充実感。 ・自分がやったことが評価される恍惚感。 ・他人より自分が勝ったときの優越感。 ・やり遂げたときの達成感。 ・もっとできるようになりたい!と思う向上心。 ・「これで大丈夫」と思える安心感。 ・おいしい料理をお腹いっぱい食べれる満腹感。 などなど。 これら全てに共通する感覚、それが満足感なのです。 人はこの感覚のために行動します。 満足が欲しいために、お金を使います。 満足が欲しいために、時間を費やします。 このたった1つの感覚のために生きてるんです。 ところが!.... たりない... たりなくなる... そう、1つ欲求満たされると満足感は消えはじめます。そして次に満たすものを欲しがります。 そうなのです 人は決して満足しない のです。 満足は感じることで色あせはじめ、次に何かを満たそうと新しい欲望が目を覚まします。 満たすことができなければ、あなたの心は再び水を失い渇いていくのです。 自分にないもの、出来ないことへの羨ましさと憧れ、嫉妬。 もうひとつは・・・ これからお伝えする、目的を達成する技法を修得してしまったがための達成欲の渇望です。 これらの感情は、「ある能力」が発動しようと活発化しているサインです。 不可能だと思っていることの裏にある可能性を見出すチカラ。 これを発想力といいます。 そうです。 アイデアを作る力です。 この力は、限られた一部の人間に与えられた特殊な能力なんかではありません。 才能や知能も関係ありません。 誰もが自由に使うことのできる能力なのです。 ちょっとしたコツを知っていればできることなのです。 つまり、発想技術を持っているか、いないかの違い。 アイデアをつくる脳の使い方 のことです。 この使い方を身に付けてしまえば、誰もがアイデアを作ることができるようになります。 しかも 自動的 に 限りなく 信じられないかもしれませんが、これは事実です。 もう一度言いますよ。 これが事実です! 理由はカンタン、人間の脳がもともと持っている機能だからです。 ただ、その使い方を知らなかっただけなんです。 はじめに、「心から欲しいものは?」と聞きました。 「本当にそうですか?」とも聞きました。 聞かれてポっと出てくる表面的な願望ではなく、もっと根の深い、心の奥から欲しが っているものを考えて欲しかったからです。 欲望は目的であり、それを手に入れたいと思うからこそ発想が生まれます。 人が限りなくアイデアを作り出せる理由。 それは・・・ 欲望を満たさなければ生きられないからです。 次第に色あせていく満足感を、次から次へと湧きあがる欲求で満たすために。。。 誰もが生まれつき持っている能力。 それが 発想脳 なのです。 私はこの脳力を、ランドスケープデザインというちょっと変わった分野で鍛えました。 この経験を「発想脳の使い方」という視点で捉えなおし、私のデザイナー経験の全てを 「発想脳の取扱説明書」としてまとめました。 先ほどもいいましたが、この脳力には才能や知能は関係ありません。 創り出す力は、人間だれもが持っているのですから。 ◇この本は、あなたの発想脳を目覚めさせます。 ◇この本は、あなたにアイデアを作る技術を身に付けます。 誰にも盗まれることのない「発想力」という力を操る技術です。 いつも新しさを求め、クライアントの要望に答えなければならないデザイナーの経験から 実戦を通して鍛え上げた6つのアイデアをつくり出す技術
欲望を満たし続ける発想脳を今すぐダウンロード(PDF 108ページ) >>> これらの内容に加えて >> イメージが実現する7つのステップ アイデアをつくる技術の基本中の基本を書き下ろした発想脳スタンダードマニュアル。 イメージが実現するまでのステージとプロセス、そして重要な知能とは?! ※発想脳の取扱説明書を読む前に必ず読んでください! ![]() (PDFファイル 51ページ) >> 発想をサポートするツールとメソッド 「考えるツールの使い方」 気づき、ひらめきを逃がすな! 発想のヒントにアンカーを打つツールと使い方。 書きながら考える! スケルトンシンキング用ツールと使い方。 超カンタン! 発想させる脳活性化法のツールと使い方。 ![]() (PDFファイル 18ページ) この二つのレポートを無料親展しています。 1つ目のレポートは、発想力の土台となる技術を解説しています。 まずはこちらをマスターしてください。 2つ目のレポートは、私の経験からオススメするカンタンに手に入る身近なものを利用した 発想に役立つツールの使い方を紹介しています。 ▽下記フォームから「頭の中実現メールセミナー」に登録してください。 教えていただいたメールアドレスへダウンロードURLをお送りします。 「発想脳の取扱説明書」を効率よく使って頂くために、とっても便利な付録を用意しました。 アイデアをつくる方法というのは1つではありません。 あなたに使いやすい方法や状況に合った方法というものがあります。 数を求めるのか? それとも質を求めるか? イメージからスタートするか? 短時間で勝負するか? 売れる商品アイデアは? つくる方法を1つでも多く知っているということは、発想の数と可能性の選択肢が増えることになります。 そこで、こんな付録を用意しました。
長々とお伝えしてきましたが、今ここでお話できることは以上になります。 あとは、著書の中に収めました。 あなたが豊かで、いつでも満たされた時間の中にいられるように・・・ まだ、ためらっていますか? まだ、渇いた心のままでいますか? 何をしたらいいのか分らなかったり・・・ 手に入れたいものがあるのに足踏みしていたり・・・ 答えが出ているのに動き出せなかったり・・・ 前に進めない状況や気に入らない環境を変えるために、一番最初に働く力は決断力ではなく 実は発想力です。 決断を下すための発想が必要なのです。 発想力を操る脳の使い方、発想脳の取扱説明書。 次は、著書の中にてお会い致しましょう。 ▽下記リンクよりダウンロードできます。 欲望を満たし続ける発想脳を今すぐダウンロード(PDF 108ページ) >>> ![]() |